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livedoor ヘルプ
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ヘルプを読んでも疑問が解決しない方はこちらをお読みください。
ご意見・ご要望
コンテンツやサービスにご意見・ご要望がございましたらこちらからどうぞ
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| Q. |
どんなサービスを利用できますか? |
| A. |
livedoor ドメインではドメイン登録料金で
・DNS情報登録
・ダイナミックDNS(DDNS)
・URL転送(ジャンプ)
・メール転送
・WHOIS情報代行
といったサービスを利用できます。
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| Q. |
DDNS(ダイナミックDNS)とはなんですか? |
| A. |
接続のたびに変わるIPアドレスと、
livedoor ドメインでご登録いただいたドメインを
自動的に結びつけるサービスです。
通常のプロバイダのサービスをご利用中で固定IPアドレスをお持ちでない場合、
ダイナミックDNSを利用して自宅のパソコンを
サーバとして公開できるようになります。
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| Q. |
ダイナミックDNS(DDNS)の設定について教えてください |
| A. |
ダイナミックDNSを利用するには設定が必要になります。
[1]livedoorドメインページの上メニューから
「ドメイン管理(アカウントマネージャー)」にログインします。
[2]該当ドメインの特別メニュー内「DNS編集」をクリック。
[3]「DNS編集」を選んで先に進むとDNS情報を編集する画面が現れます。
こちらからダイナミックDNS利用Aレコードを登録します。
その際に、DDNSを有効にしてください。
DDNSはAレコードのみしか設定できません。ご注意ください。 |
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| Q. |
URL転送とは? |
| A. |
登録したドメインを元に、他のURLへ最大3組の転送設定することができます。
フレーム転送ではなく、通常のURL転送(ジャンプ)になります。WEBサイトへのアクセス後は転送先のURLとなります。
[1]「ドメイン管理(アカウントマネージャー)」にログイン
[2]該当ドメイン名の特別メニュー内「URL転送」をクリック
[3]転送元のURLと、転送先(ジャンプ)のURLを入力します。
[4]『決定』ボタンを押します。
以上でURL転送(ジャンプ)設定は完了です。
URL転送を設定すると、DNS設定にAレコードが追加されます。
<例>○○○.com A 203.104.103.23
FQDNが重複する、CNAMEレコードは削除してくださいますよう
お願い致します。
**転送設定を利用しての迷惑行為(無差別な迷惑メール及び迷惑メール本文中に記載するURL転送設定等)を行うことは禁止いたします。
**禁止事項の発見、または第三者からの報告が合った場合警告を行い、改善が見られない場合は利用停止処置を行います。 |
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| Q. |
メール転送とは? |
| A. |
登録したドメインを元に、他のメールアドレスへの転送を3組まで設定することができます。
例:ドメイン名hogehoge.comの場合
xxx@hogehoge.com −> お手持ちのメールアドレス
メール転送を設定すると、DNS設定に自動でAレコードが追加されます。
mail.○○○.com A 203.104.103.22
削除されないようお願い致します。
**転送設定を利用しての迷惑行為(無差別な迷惑メール及び迷惑メール本文中に記載するURL転送設定等)を行うことは禁止いたします。
**禁止事項の発見、または第三者からの報告が合った場合警告を行い、改善が見られない場合は利用停止処置を行います。 |
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| Q. |
DNS情報の設定について教えてください |
| A. |
livedoor ドメイン標準のネームサーバーを利用する場合、
「ドメイン管理(アカウントマネージャー)」より
DNS情報(レコード)の設定を行うことができます。
設定を行うことができるのは、Aレコード、NSレコード、MXレコード、CNAMEレコードの
各DNS情報(レコード)です。
また、この機能はDNSサーバーの設定を変更しますので、
設定内容によっては各サーバーへのアクセスなどができなくなるおそれもあります。
十分注意し、利用者の責任の範囲で利用してください。
なお、設定内容に関するお問い合わせはご遠慮いただけますようお願いいたします。
■設定可能なDNS情報(レコード)について
・Aレコード:host Addressの略で、ドメイン名やホスト名からIPアドレスへの対応を示すレコードです。たとえば,「www.livedoor.comは203.174.77.121のホストを指す」ということを指定するために使用されます。
・MXレコード:Mail eXchangeの略で、ホスト名やドメイン名に宛てた電子メールをどのサーバーに転送するかを指定します。また、プリファレンスと呼ばれる数値によって使用するメールサーバーの優先順位を設定することができます。
・CNAMEレコード:Canonical NAMEの略で、エイリアス名(別名)を指定します。livedoor Blogで独自ドメインを含んだURLを設定する場合、このCNAMEレコードを設定します。
■各設定項目について
・FQDN:完全修飾ドメイン名と呼ばれます。ホスト名やドメイン名を指定する場合に、ドメイン名部分の文字列を省略せずにすべて記述する形式です。
たとえば「www.livedoor.com」というFQDNならば、「livedoor.com」がドメイン名を表し「www」はそのドメインの中にあるホスト名(もしくはサブドメイン)を表します。
つまり、「livedoor.com」というドメイン名を持っていて「www.livedoor.com」というホスト名を設定したいときは「www.livedoor.com」と設定します。「www」は省略することもできます。
・Type:DNS情報(レコード)の種類を表します。livedoor ドメインで設定を行うことができるのは、Aレコード、MXレコード、CNAMEレコード、の各DNS レコードです。設定したいレコードの種類を選んでください。
・Value:各DNS情報(レコード)に入る情報(レコード)の値を表します。 |
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| Q. |
WHOIS情報代行サービス利用の際の注意点はありますか? |
| A. |
*ドメイン名の権利・義務等は登録者様にある為、
ドメインの利用に置いてスパム行為、ドメイン利用規約第16条に抵触する行為が発見された場合、もしくは抵触する恐れがあると弊社が判断した場合は、
WHOIS代行サービスの停止を行い、ドメイン名本来の登録者情報を第三者に開示する場合があります。
*ICANN、ICANNに関連する上位組織の指示により、予告なく中止する場合があります。
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