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Windowsをお使いの場合のセキュリティ対策の方法 (Microsoft Update)


マイクロソフト社の基本ソフト、Windows、Internet Explorer(インターネット閲覧ソフト)、Outlook Express
(電子メールソフト)、Word、Excel、Outlook、PowerpointなどのOffice製品をご利用のお客様が多く
いらっしゃると思いますが、この度、Microsoft Updateという機能が公開されましたので、
ご利用方法をご紹介します。
Windowsをお使いのお客様にとっては、パソコンのセキュリティ対策としてWindows Update、および、
Office Updateは必須の作業でしたが、ひと通りの作業を一括して実施、管理できるようになりますので、
是非この機会にご利用ください。


.まず、Microsoft Updateのページを開きます。
  訪問すると以下のようなページが表示されますので、「今すぐ開始」をクリックし先に進みます。




.「使用許諾契約」の内容を確認するために、「続行」をクリックします。




.この先に進むのにAcriveXをインストールする必要がありますので
  画面のとおりに行ってください。




.以下のような画面が表示されますので、「インストールする」をクリックします。




.以下のような画面が表示されますので、次のサイトが表示されるまでお待ちください。




Microsoft Updateを行うための準備が整いましたら、以下のようなページが表示されます。
  次へ進むために、「更新プログラムの確認」をクリックしてください。




Microsoft Updateを実施します。
  特に、必要がなければ、「高速」をクリックしてください。




.更新する必要があるプログラムを確認している間は以下のページが表示されます。




.以下のページが表示されたら、「更新プログラムのインストール」をクリックします。




10.「使用許諾契約書」をお読みいただき、承諾する場合は、「同意します(A)」を
クリックしてください。
承諾しないと、Microsoft Updateは実施されません。




11.はじめはこのような画面ですが、そのままお待ちください。





12.次に、このような画面になりますが、引き続きお待ちください。





13.正しく更新が完了すると、このような画面が表示されます。





14.Internet Explorer上でインストールの結果が表示されます。
失敗しているインストールがなければ、これで完了です。


なお、Microsoft Update自動的に更新する方法
あるいは、手動で更新する方法はリンク先のページでご確認ください。

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