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パブリック・ジャーナリストについて 一覧を見る
Q. パブリック・ジャーナリストとは
A. パブリック・ジャーナリストとは、livedoorニュースが認定した市民記者です。インターネットを活用し、これまでのマスコミが報道できていなかった様々な問題や話題を、多様な視点から取り上げ、取材・発信することが期待されています。

パブリック・ジャーナリストは、ライブドアが認定したフリーランスのジャーナリストであり、ライブドアと継続的に雇用あるいは業務委託関係を結ぶものではありません。

パブリック・ジャーナリストが作成する記事の内容は、あくまで記事を作成したパブリック・ジャーナリストが個人としての見解を表すものであり、法人としてのライブドアの見解を表すものではありません。

ライブドアは、パブリック・ジャーナリストが作成する記事の内容について、事実誤認や名誉毀損など第三者の権利を不当に侵害することのないよう、その内容の確認と検証に努力します。しかしながら、最終的な文責は、記事を作成したパブリック・ジャーナリスト個人に帰属することを予め、表明します。
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Q. パブリック・ジャーナリストになるには記者経験が必要ですか?
A. いいえ。
パブリック・ジャーナリストになる上で、記者経験は必要ありません。すでに職業をお持ちの方の参加も歓迎します。
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Q. パブリック・ジャーナリストは、ライブドアの記者になるということですか?
A. 違います。
パブリック・ジャーナリストは、フリーのジャーナリストと同じ身分です。
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Q. パブリック・ジャーナリストになると何ができますか?
A. PJニュースの場へ記事を書いて、投稿できます。
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Q. パブリック・ジャーナリストになるにはどういう手続きが必要ですか?
A. livedoorニュースが提供する講座を修了し、パブリック・ジャー ナリストに登録する手続きが必要です。
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Q. 登録すれば、livedoorニュースの記者になれるのですか?
A. 違います。
livedoorニュースが認めたパブリック・ジャーナリストとして、記事を投稿する権利が得られます。
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Q. 投稿した記事は必ず、投稿したまま掲載されますか?
A. 内容によっては掲載されない場合もあります。また、記事の編集権はライブドアに帰属しますので、見出し・本文などが改変される場合もあります。
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Q. 記事は本名で掲載するのですか?
A. 記事内容に責任を持ってもらうために、原則として本名で掲載します。ただし、特別の事情があり編集委員が認めた場合に限って、ペンネームの使用を認めます。
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Q. 投稿した記事の著作権は、どこに帰属するのですか?
A. 採用された記事の著作権はライブドアに帰属しますが、不採用記事の著作権はパブリック・ジャーナリストに帰属します。
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Q. 採用された記事をほかのメディアにも投稿したいのですが?
A. 編集部の承諾を得たうえで、ほかのメディアに投稿することは構いません。
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Q. 規約に「取材報道はパブリック・ジャーナリスト個人の責任で行う」とありますが、どういうことですか?
A. 取材対象者との間で起こったトラブルにより、パブリック・ジャーナリストが損害を受けた場合でも、ライブドアは一切の責任を負わないことを意味します。
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Q. 掲載された記事の内容によって、トラブルが生じた場合、その責任は誰にありますか?
A. ライブドアは、パブリック・ジャーナリストが作成した記事が、第三者の権利を侵害しないように、その検証・確認に努力します。ただし、掲載された記事内容が原因で、第三者とトラブルになった場合、直接的な責任は、記事を書いたパブリック・ジャーナリストに帰属します。
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Q. 記事が採用されると原稿料がもらえるのですか?
A. 採用された記事は編集委員会が10段階で採点し、最高5,000 livedoorポイントが
支払われます。
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